〜 全ての現実は夢から始まる 〜 太陽光で無形資産を presented by k氏

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続: 脱サラ後の流動資産 〜事業拡大戦略 上級編③〜

ハードな内容でのつづきだぉ(⌒▽⌒)


ksandesu.hatenablog.com



というか、太陽光売電の収益性って表面利回り25%でも

案件の収益回転率からしたら、全然大したことないと思ってる



他のフロービジネスに比べるとね



例えば銀行が商社に運転資金2,000万円貸して

商社が2,000万円元手に、1年で80,000万円に増やして、2,000万円返してきたら

それって表面利回り4000%だ



売上じゃあ信憑性ないし、太陽光は売上=売上利益だから

粗利でみていくとしよう

でも粗利で10,000万円あげてきたとしても 表面利回り500%だ



販管費で人件費社長1名、営業1名、秘書1名、交通費とか事務所費で

2,000万円使い切って、追加販管費で500万円かかっても

手元には9,500万円残り



そんで2,000万円返しても、、、

9,500-2,000=7,500万円

7,500万円残る



これは出来すぎだけど、社長も営業も秘書も

過去にやっていた同業かつ、さらに異業種も仕入販売やる

ってのであればこれくらいの会社は結構あると思う



でも不安定じゃないか?って話もあるかもしれない

安定性がどうこうってのは、それをやったことない人々の常識であって

フロービジネスでこんなの3年連続達成し

尚且つ毎年ロットや取引数を増やしていけたら

そっちの会社のが社会的には高評価だ、圧倒的に

ま〜当たり前か、、、



借金増やしながら、資産も増やすって並大抵のことじゃないって

どこの銀行員も言うね



だから、脱サラ後もさらに事業拡大していくには

ストックビジネスに頼らない無形資産が必要だと思っている

そして、その無形資産を活かしたビジネスもしていけるのが良い



勤人の時の経験や、脱サラまでに築いた無形資産

さらにはそれに磨きをかけて、ストレッチゾーンにも入る

最強の投資は自分の時間を無形資産に投入し続けることだ

そして、時には目線を落として、有望な人材をこっちの世界に引き上げる

そこに下らないコンサルフィーなどは発生させない

自分を高めろ!世界を広げろ!自分のエネルギーが人を変え、世界も変える!

( ↑ ↑ ↑ あっちだーーー!マジキチを取り押さえろ----!!!)



だいぶ話ずれたけど( ← イヤ、マジでお題からズレ過ぎだし!)

脱サラ後は流動資産も事業拡大も並行していき

無形資産で勝負していけ

ということだ



全ての現実は夢から始まるぉ(⌒▽⌒)