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続: 融資に強い決算書とは、、、

なんか疲れが抜けきらんな、、、

娘を保育園へ送って行った帰りに

軽くランジとベンチプレスでもやってくるかな

ダルイ時とノッテるときは筋トレがいいヽ(´▽`)/

( ↑ ↑ ↑ 真逆のコンディションじゃねーか!?)




ま〜お題だけ大層な

素人が事業者気取った記事もあるけど

融資に強い決算書のお手本は、、、










































ない(⌒▽⌒) 〜完〜





強いていうなら利益をたくさん出して

税金をたくさん納めることだ!

〜完〜

( ↑ ↑ ↑ エースボケはもういいよ!)



一般的に零細企業は社長個人と法人が一体だから

なんとなく販管費で生活していると思われてる

だから利益剰余金的にみなされるのは

 役員報酬

 倒産防

 全損、半損の積立生命保険

 飛行機なんかのオペリー

このあたりだわな

キャッチボールとか、車の一括償却は

 あ〜、、、儲けられてますね、、、

こんな感じの評価だわな



まーグレーな節税でも個人資産が増えてれば

銀行からはスリスリされるから

良いんじゃねーかな



だから最近は借入起こしてやる事業

ストックビジネス系はキャッシュフロー押しで

良いんだと思っている

このキャッシュフロー押しが理解出来ない

バカな銀行や支店や担当とは付き合わない方が良い

時間の無駄だ



じゃあ節税しまくりで行こうか!

で良いかというとそういう訳でもなく

BSもPLもやはり大事で

債務超過や赤字はよろしくない



債務超過は慢性的な赤字会社を意味し

破綻リスクが高い

太陽光だから、不動産だから、ストックビジネスだから

とか理由をつけて追加借入を受けてこれた会社や人は

 運と銀行員担当の力添え

 あるいは資産などの何かしらの属性背景

これらを自己分析しておいたほうが良い



スルガ銀行の一件までは景気が貸せ貸せムードだったけど

本来なんもわかってない相手に貸しちゃマズイと思うし

債務超過会社に金を貸すって

利益相反だと言われてもおかしくないと思う



本当の意味でのプロジェクトファイナンスを組むなら良いけど

名ばかり的なものが大半だし

ABL、工場抵当、売電質権、土地に抵当

これらを抗しているからPFだとか言うならば

個人保証無しで金を出すってのが基本だ



結局、スコアリングも出ない決算書だし

PFを構築する実力が銀行にない

貸す側借りる側、どっちも実力不足だから

 リーマンの給与担保にして金出せ!

というアホな事態になってったわけだわね



東京のサラリーマンが融資には年収や属性!

と言ってるのも、こういった背景からきてるんだと

推察している



話ズレまくったけど

融資に強い決算書ってのは

そこそこ黒字、繰越利益剰余金積み上げて

利益剰余金は節税に突っ込んだり

個人資産が増えてるのが如実なのが

無難だと、、、、思う!



ホイジャ、また(⌒▽⌒)